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タグ: #注意喚起 の検索結果

2020/04/03 12:15

中国、暗号資産取引に関する注意喚起

中国インターネット金融協会は暗号資産取引やそれに関連する投機行為に参加しないよう注意喚起を行った。法定通貨や既存の電子マネーのように金融機関やサービス提供企業の影響を受けないという「安全性」を有している暗号資産だが、金融機関や企業による保証を受けられないという「危険性」も有していること。規制を回避する業者のサービスを利用するということは、規制によって保護されないということ、その危険性を理解することが重要である。

2020/02/28 11:19

国立感染症研究所を装った詐欺メール[新型コロナの混乱に乗じた攻撃]

国立感染症研究所(NIID)は同機関やそれに類似した機関を装った偽装メールに関する注意喚起を行った。地震や台風といった有事の際にもこうした詐欺は確認されている。新型コロナウイルスに対する対策に関しても情報源や発言の根拠となる情報の信頼性・正確性等を確認し悪質なデマに不用意に振り回されないよう自衛することが求められている。

2020/02/13 12:38

一般社団法人とは?設立方法とその特徴[コインの森解説]

「一般財団法人」と聞くと特別な認可を持った特別な団体、特別な組織だと思われる方が多いですが、そんなことはありません。実際にはどのような法律の下設立されるのか、設立に何が必要なのかを説明させていただきます。

2019/12/20 09:13

JVCEA、メールアドレス不正流出に関する注意喚起

JVCEAは、Eメールアドレス不正流出に関する注意喚起を行った。これはJVCEA会員でメールアドレスの不正流出が起きたわけではなく、流出事件が起きたサービスと登録情報が同じ場合、さらなる被害にある危険性があるため事前に対策を取ることを促したものとなっている。

2019/11/04 13:30

トレンドマイクロ、国内外での脅威動向分析公表[被害に合わないために]

10月31日、情報セキュリティ企業トレンドマイクロは2019年第3四半期における国内外での脅威動向についての分析結果を公表した。被害に合わないためにも、金融機関が重要な情報を求めないことや近年流行している詐欺の手口・その対策を知っておくことが重要である。

2019/11/02 09:04

BitMEXでメールアドレス流出[今取れる対策]

海外大手取引所BitMEX(ビットメックス)にて利用者のメールアドレスが流出した。同取引所が対策を講じているが、一度情報が流出してしまった以上これを利用した不正アクセスなどが続出するとみられる。同取引所へ登録を行っていた方はまず以下の確認をすることをお勧めする。

2019/10/25 10:00

金融機関を名乗る詐欺、急増[フィッシング詐欺]

日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は9月頃から銀行を装ったフィッシングメールによる不正送金被害が急増していることについて注意喚起を行った。近年こうしたフィッシングの質は向上しておりURLやサイトでも正規のものと区別がつかないほどのものとなりつつある。犯罪手口を確認するとともに、利用している金融機関の犯罪対策、「メールではOOについてお尋ねしません」といった情報をあらかじめ入手しておくことが重要である。

2019/10/19 13:30

仮想通貨の投資助言に関する法律[なんでも相談室]

質問のポイント 仮想通貨の投資についてのアドバイス 仮想通貨交換業とは 投資助言業とは いつもコインの森をご愛読いただき誠にありがとうございます。今回、新たな質問が寄せられたので、回答させていただきます。コインの森ではペ […]

2019/08/19 18:00

金融庁、 #個人間融資 に関する注意喚起

金融庁は個人間融資に関する注意喚起を行いました。個人間融資では、闇金融業者による違法な高金利での貸付が行われるものだけでなく、融資を受ける際に要求される個人情報が悪用される可能性や犯罪被害・トラブルに巻き込まれる可能性が非常に高いものとなっています。個人で行う場合であっても「貸金業法上の貸金業」に該当し、都道府県等の登録を得る必要がありますので、確認が取れないものは利用しないようにしましょう。

2019/07/29 18:30

「投資」「副業」などのマルチ商法に注意

独立行政法人国民生活センターは、近年投資や副業に関するマルチ商法の相談が増加傾向にあることを報告するとともに、注意喚起を行った。

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