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タグ: #海外取引所 の検索結果

2018/11/09 19:52

SECの起訴でビットコイン価格も下落!ミーの仮想通貨最新ニュース【11月9日】

11/9本日の仮想通貨ニュースは米SECが分散型取引所イーサデルタの創業者を起訴!コインベースにBATが上場!PoloniexがBCHハードフォークコインの先物開始!ビッサム仮想通貨決済サービスを提供!等々をピックアップ...

2018/10/26 20:31

【世界初】リップルを基軸通貨とした仮想通貨取引所XRP Unitedが始動!

リップルを基軸通貨としたエストニア拠点の仮想通貨取引所XRP Unitedが始動しました! The First Full XRP Based Exchange now LIVE XRP United - Launch Video #xrpthebase https://t.co/CHyRCLdbG8 #Ripple #XRP ON DISCORD https://t.co/1kVqSwCMpH pic.twitter.com/3M40tI8hER — (@BankXRP) 2018年10月23日 [btn class="lightning big"]リップルを買うならこちら [/btn] [kanren postid="239"] 世界で初めてリップルを基軸通貨とした取引所が誕生! XRP Unitedはエストニアで認可取得済みの取引所 Ethereum world newsによると10月23日、リップル(XRP)を基軸通貨とした仮想通貨取引所が始動しました。 取引所の名前は「XRP United(XRP ユナイテッド)」で、仮想通貨先進国として知られるエストニアに拠点を置いています。 コミュニティサイトDiscord上では、創業者とみられるアカウントとのチャットが活発に行われており、ユーザーからの質問やそれに対する回答などを見ることができます。 4秒で決済完了 どんな場所からでも4秒で送金ができることを強調したPR動画もかっこいいです。 取り扱い通貨は5種類・4ペア XRP Unitedでの取引ペアは下記の通りです。 [aside type="boader"]取引4ペア BTC/XRP ETH/XRP BCH/XRP XMR/XRP(Moneroウォレット対応後に取引可能予定) [/aside] 法定通貨の対応は現状EUR(ユーロ)のみとなっ...

2018/10/17 22:30

上限1000億円の仮想通貨投資信託が日本で公募開始!ミーの仮想通貨最新ニュース【10月17日】

10/17本日の仮想通貨ニュースは仮想通貨投資信託が日本で公募開始!米大手フィデリティが仮想通貨業界に参入!世界中の注文板を統合するDEXプロジェクトが発足!Huobi(フォビー)で4つのステーブルコイン取扱いの発表!等...

2018/10/12 21:10

Bithumbが約400億円で買収|Bitfinexの黒い噂まとめ…ミーの仮想通貨最新ニュース【10月12日】

10/12本日の仮想通貨ニュースは韓国仮想通貨取引所Bithumbが約400億円で買収!コインベースにERC20トークンZRXが上場!ビットコインの暴落はBitfinexが原因?ヴィタリックのイーサ保有数が判明等々をピッ...

2018/10/11 20:56

ビットコインの下落は米国株が原因?ミーの仮想通貨最新ニュース【10月11日】

10/11本日の仮想通貨ニュースは仮想通貨市場が大幅下落…米国株の影響か?Yobitが仕手行為を告知!コインベース2019年度中にライセンス取得予定!等々をピックアップしています。 10月11日の仮想通貨ニュース どうも...

2018/10/04 20:35

Money Tapがリリース開始|SWELL終了でXRPの価格は…ミーの仮想通貨最新ニュース【10月4日】

10/4本日の仮想通貨ニュースはMoney Tapがリリース開始!リップルSWELL終了…XRP価格はどうなった?米ジェミニがカストディ仮想通貨に保険を適用!取引所セキュリティランキング!等々をピックアップしています。 ...

2018/10/03 20:25

バイナンスの格付けレポートでXRPがBTCを上回り1位獲得!

世界最大の取引所であるBinance(バイナンス)が行った仮想通貨の格付けランキングで、XRPが最高の5つ星をつけて1位評価されました。 世界最大の取引所がXRPを最高評価 約150種類以上のアルトコインを取扱い、全世界に約1000万人のユーザーを抱える仮想通貨取引所「Bainance」(バイナンス)が行った仮想通貨格付け調査において、XRPが最高評価を受けました。 ホームページ上では以下のような詳細を見ることができます。 リップルの主な利点は、トランザクションの速度とコストです。 リップルは4秒以内に国際支払いを決めることができ、手数料は取引あたり約0.00001XRP(10月2日時点で約0.0006円)です。 XRPは流動性および決済トークンであることを考慮すると、モーゲージ通貨およびコモディティなどの無関係な資産の取引にも使用できます。 The main benefits of Ripple are the speed and cost of transactions. Ripple is able to settle international payments in less than 4 seconds and the fees are approximately 0.00001 XRP per transaction. Given that XRP is a liquidity and settlement token, it can also be used for transactions of unrelated assets such as fiat currencies and commodities etc. Rippleを開発しているRipple Labsには大手ベンチャーキャピタルがついていることや、経験豊富な開発者や...

2018/09/27 03:00

Googleが10月より米国、日本での仮想通貨広告の限定的許可を発表

Googleが徹底的な仮想通貨広告の禁止を終わらせることを発表しました。 規制に準拠した仮想通貨取引所の広告表示が可能に Googleにより、新しい広告のポリシーが更新されたことが発表されました。 以下は公式文面より抜粋しています。 2018 年 10 月に金融商品およびサービスに関する Google 広告のポリシーが更新され、規制対象の暗号通貨取引を米国と日本において宣伝することが許可されるようになります。 広告主様は、ご自身の広告の配信先となる国ごとに Google の承認を受ける必要があります。 10 月に更新されたポリシーが施行されると、広告主様は承認を申請することができるようになります。 このポリシーは、これらの金融商品を宣伝するすべてのアカウントに世界の全地域で適用されます。 3月と6月に発表されたGoogleの規制で含まれていたICO、ウォレット、取引アドバイスに関する広告は未だ規制されたままです。 これらは仮想通貨ブームにより急増した詐欺まがいの商品から消費者を守るための措置でしたが、同時に合法的な企業も広告を出すことができませんでした。 今回の規制緩和により、合法的な仮想通貨取引所は広告を出すことが可能になり、ユーザーにとっては「Googleに広告を出すことが許された取引所」ということで信頼性の担保としても有効です。 2018年6月にFacebookが仮想通貨関連の広告規制を撤廃した動きに追随する形となった今回のレギュレーション変更は、仮想通貨業界にとって嬉しいニュースとなりそうです。 なお、この新ルールは全世界の広告主に適用となりますが、掲載できるのは米国と日本のみということです。 [recommend-ex]

2018/09/25 21:03

Zaif(テックビューロ)に3度目の業務改善命令!ミーの仮想通貨最新ニュース【9月25日】

9/25本日の仮想通貨ニュースはテックビューロに3度目の業務改善命令!SBI北尾社長が今後の展望を語る!ジェミニがイギリスの進出を検討!ユニセフが寄付金に仮想通貨9種類を対応!等々をピックアップしています。 9月25日の...

2018/09/22 20:59

リップル(XRP)の前日比100%アップ…時価総額も一時2位に!ミーの仮想通貨最新ニュース【9月22日】

9/22本日の仮想通貨ニュースはXRPの前日比100%アップ、時価総額も一時2位に!リップル(XRP)が数日内に112円になる?カナダ取引所では基軸通貨にXRPを検討中!等々をピックアップしています。 9月22日の仮想通...

2018/09/22 16:04

グルメSNSシンクロライフのトークン(SYC)が暗号通貨取引所LATOKENに上場!

AI×トークンエコノミーを用いた新しいグルメSNS「シンクロライフ」(SynchroLife)内で使用される「シンクロコイン」(シンボル:SYC)が、2018年9月25日より海外取引所LATOKEN(ラトークン)に上場することが決定しました。 2018年9月25日より取引所LATOKENに上場! LATOKENとは LATOKENはアセットトークン(実在する資産に連動したトークン)の作成と取引のためのブロックチェーンプロトコルとプラットホームです。 仮想通貨普及率の高さで知られるEstonia(エストニア)を拠点としており、すでに80,000人以上の取引ユーザーを抱えています。 仮想通貨を広く実際の経済に流通させるため、仮想ではない実在の資産に連動させたトークンを作成することができることが特徴で、すでにAppleやGoogle、Teslaなど大企業のトークン化された株式の取引がされています。 また、ユーザー自身の資産価値をトークン化して取引できるトークンコミュニティプラットフォームも備えています。 上場されるシンクロコイン(SYC)とは 17万件以上のレビュー投稿数を持つグルメSNSである「シンクロライフ」上で、良質なレビュアーに対して報酬として支払われます。 さらに掲載レストランでの飲食代の1%以上をSYCとして還元し、今後はレストランでの割引や決済にも利用できるようになることを目指しています。 ETHとLAのトレーディングペアで取引可能 シンクコイン(SYC)は、取引所LATOKEN上で次の2ペアでの取引が可能です。 [aside type="boader"] SynchroCoin/Ether (SYC/ETH) SynchroCoin/LATOKEN (SYC/LA) [/aside] グルメSNS「シンクロライフ」について シンクロ...

2018/09/19 20:09

Coinbaseがニューヨークに進出、100人以上の雇用を掲げ勢力拡大を目指す

アメリカのサンフランシスコを拠点とする大手仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が、金融の聖地とも言えるニューヨークに進出し話題となっています。 新拠点ニューヨークで100人以上の雇用を計画する強気の戦略 アメリカの大手仮想通貨取引所であるCoinbaseは、機関投資家に向けて新たにオープンしたニューヨークオフィスの積極的な成長戦略について発表しました。 またその中で、今年の仮想通貨価格の低迷は機関投資家たちの需要を削ぐものではなく、現在約20人いる従業員を来年にかけて150人にまで増員するとしています。 またCoinbaseのゼネラルマネージャーであるアダム・ホワイトは以下のように述べています。 物事があまり盛り上がっていないときには、彼らはそれを機会としてみている 現地スタッフの多くはニューヨーク証券取引所やシティグループなどの伝統的な金融機関から雇われています。 ホワイト氏はその理由として、金融サービスとテクノロジーの橋渡しをするため、他企業でキャリアを築いた最高で輝かしい人材の引き抜きが必要だからとしています。 Coinbaseは現在アメリカだけでなく世界中で500人以上の従業員を抱えています。 今後はアジアやラテンアメリカに早急に進出していきたいとし、今年の夏には東京にも事務所を開設、金融庁の認定を申請して活発な動きを見せています。 18日(火)に発表された、LinkedInの分析チーフMichael Li(マイケル・リー)の雇い入れも話題になっています。 コインベース AnalyticsチーフをLinkedInから雇用。アナリストは、事業拡大の際に大きな役割を占める。#Coinbase https://t.co/jS5S6cOyMX— daichi (@daichi0428) 2018年9月19日 アダム・ホワイトはCoi...

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