NEM HUBはじまる。Symbolへの序章を描こう

2020 insert image 000101 670x200

はじまってしまいました。Symbolまであと半年、これは全NEMber、そしてこれから新しくこのNEMという奇跡の沼を訪れる全人類を巻き込んだ、壮大なマーケティング大作戦の幕開けです。暗号通貨(暗号資産)って、市場で買わないと気軽には得られない…というのは1つの問題点だと思います。これから紹介するNEM HUBはその問題解決の一端を担う1つの新しい形にもなるかもしれません。NEM HUBがなんたるやをお話しする前に、NGLの発表では、ということで、2020年6月12日時点ではまだ日本語版にはなっておらず、一部機能はまだ調整中だったり、グローバルローンチまで多少の不都合があるかもしれないですが、新規登録及びHUBでの活動は可能です。もし興味があれば下のリンク経由で新規登録されますと、なんと、あなたが獲得した報酬の5%が私に入る代わりに、トレストというNEM猛者が獲得した報酬の5%があなたに入るようになっていますので、ぜひどうぞご利用くださいませ。では、NEM HUBが何なのかをじっくり解説します!
(私もまだ理解できてないところあるけど)NEM HUBであなたができるようになることは、NEM普及に関する貢献活動をすることで報酬が貰えるあるいは、NEMのマーケティングサポート活動を行って報酬が稼げるといったことです。報酬は「ソーシャルマイニング」という活動評価によって貰える量が変わる(週単位で算出)ものと、タスクをこなすことで固定報酬が得られるものがあります。「ソーシャルマイニング」と呼ばれるロジックにより、成果に応じてNEMの通貨XEMが貰えます。これがメインの報酬で「ワークドロップ」と呼ばれます。Symbolローンチ後はXYMも対象にするそうですが、NEMとどう併用されるのかは今後検討されるかと思います。後述するユーザーからの評価やツイッターマーケティングなどで貯まっ...



つづきを読む

関連記事

Follow Us

最新情報をお届け